広島三育学院 中学校・高等学校
今の時代だからこそ、
「全寮制」で"人"を育てる。
広島三育学院
中学校・高等学校
Do for Others in Christ
「ストーリー」在校生・保護者の声
このままで、
"大丈夫かな。"
そう感じたことはありませんか?
小学校の頃はゲームにしか興味がなく、このままでいいのかな、と不安でした。 全寮制ということもあり、まずは見学に行ってみることに。 入学してからは、最初から順調だったわけではありません。 それでも時間とともに少しずつ変わっていき本当に驚いています。 先生も生徒たちも、親以上に子供のことを理解してくれている。
― 保護者の声
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物事の予測が困難になればなるほど、
必要なのは"スペック"ではなく、
「軸」のはず。
三育教育が育ててきたもの
広島三育学院の「生きる力」
正解のない時代に自分で問いを見つけ考え、社会に働きかける力。
土を触り、食を作り自然の中で全身で学ぶ。画面の外にある本物の体験。
すでに受け取っているという贈与感覚を土台に、なぜ生きるかを問い続けるブレない軸をつくる。
多世代・多様な他者と寝食を共にし、他者のために生きることを内側から選べる力。
「ストーリー」在校生・保護者の声
何かに挑戦することから
逃げていた自分を変えたくて。
正直、入学前の自分は、何かに挑戦することから逃げてばかりいた。 でもここでは、失敗しても誰かが背中を押してくれる。 寮で自分のことは自分でやって、ソアンPJで地域の人と関わって。 気づいたら、新しいことが怖くなくなっていた。 挑戦することが、楽しみになっていた。
泣いて訴えた。
渋々、了承した。
入学前の私は、親に頼りっきり、スマホをいじってばかりの毎日だった。 謎の危機感だけが、どんどん積み重なっていった。 スマホを手放したくなかった。泣いて訴えたけど、渋々了承した。 学校に向かう車の中、ずっと憂鬱。 でも今は違う。洗濯も掃除も、ちゃんと自分でできる。 人のために動くことが、当たり前になった。
各方面で高評価多数!
この学び、社会にどう繋がるんだろう?
教科書の学びを、現実の問いに結びつける本物の「語れる体験」を。
大学入試をゴールとせず、「どう生きるか」を問い続ける。
地域の課題に直接関わり、本物の経験が受験にも活きる。
学校・寮生活
6:00〜8:00
起床〜朝食
8:00〜12:00
登校〜授業
12:00〜13:00
昼休み
13:00〜17:30
授業〜放課後
17:30〜19:30
夜ご飯〜お風呂
19:30〜21:30
自習時間
21:30〜22:00
就寝・就寝準備
weekend
土日も寮・学校で
年内合格が8割
「語れる体験」を。大学入試をゴールとせず、「どう生きるか」を問い続ける進路指導方針。 寮生活やその他多様な課外活動を武器に、年内入試活用が8〜9割を占めます。 進路指導というより人生相談。生徒一人あたり、約4〜5名の教職員が進路指導に関わります。
Southern Adventist Univ.
昭和音楽大 / 日本大・芸術学部 / 多摩美術大 / 大阪体育大
国際基督教大・教養学部 / 関西学院大・法学部
青山学院大・文学部 / 同志社女子大・生活学部
三育大・看護学部 / 東海大・医学部看護学科
星薬科大・薬学部 / 東北大・薬学部
入試・募集情報・学校見学会
受験前に寮体験や学校見学を推奨しています。 本物の24時間を体感してから判断してください。
本校の入試は偏差値で合格可否を判断しません。 本人と保護者への面談と作文で「人生の価値観」を確認します。
5/16(土)20:00〜
10/17(土)20:00〜
4/26(日)10:00〜
11/3(火・祝)10:00〜
2027/1/11(月・祝)10:00〜
5/30(土)〜31(日)
① 6/13(土)〜14(日)
② 9/19(土)〜20(日)
離れて暮らすほど、
近くなる親子がいる。
他者のために生きることを
内側から選べる人間へ。